ご来院のタイミング

「なるべく早いご来院が理想」

慢性症状は放置しておいても治ることはありません。
また、痺れ症状は長く放置しておくと後遺症を残すことがあります。
辛さがあるのでしたら早めにご来院し治療を開始することをお勧めします。

慢性症状の一例

「筋肉の症状」

・五十肩
・原因不明の痛み
・疲れ・だるさ症状

「神経の症状(痺れ・痛み・感覚鈍麻)」

・各部の神経痛
・脳梗塞後遺症のリハビリ
・難病等で体が動かせない方の拘縮予防

「筋肉以外の様々な症状」

・頭痛
・めまい
・耳鳴り
・不眠症
・冷え性
・浮腫み
・便秘
・下痢
・消化不良
・食欲減退
・眼精疲労
・自律神経失調症
・更年期障害
・月経前困難症
・つわり
・不妊症
・風邪症状
・不定愁訴(ふていしゅうそ)

その他、様々な症状に対応できますので是非ご相談ください。

※不定愁訴(ふていしゅうそ)とは
「頭が重い」「イライラする」 「疲労感が取れない」 など体調が悪いという自覚症状があるのに、検査をしても原因となる病気が見つからない症状の事です。
多くの人がこのような症状で悩まれています。諦めずご相談ください。